ぃや〜パソコンは難しいっすね。
ブログ始めてみんべって、取り掛かったのはいいけど、散々苦労しましたよ。
おいら板前なんすけどね、本当なら「板前」って呼んでもいいのは、そん店の花板一人だけなんです。親方ですわ。
で、親方の下で働く調理師のメンメンは、弟子なんすね、「ひよこ」です。つまり親方に付いて(属して)るんですよ。
でもそりゃ昔のはなし。
今はこの師弟制度があんのはごく一部で、ほとんどの店では料理長も含めて、板前は従業員で企業(店)付きの給料取りです。
だからおいらみたいな半端もんでも「板前」を名乗ってるって寸法ですわ。
一応好きで入った道だし、勉強もしてきたんで、一通りの事は出来ますが、まだまだ修行中。奥が深いんですわ〜この世界。
そんなおいらですが、知っている範囲で色々書いてみようかい。ってぇ思ったんですわ。いろんな人に読んでもらえると嬉しいですね〜。よろしく頼んます。
修行中のある一日 忙中閑あり、和食に寒なし
板前(本板、花板、立板、親方、料理長)
一店に一人
順位は上から
@ 板前
A 次板(脇板、二番)
B 煮方
C 焼き方
D 揚げ場
E 洗い方(魚、肉の下処理)
F 追い廻し(雑用全般)
になる
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板前修業 (集英社新書)
今さらながらの和食修業 (Maple book)






いいですね、私もこういう方面は
うとい
タイプなので、多分お店の改装などは
しない→できない
これからも
美味しいページいっぱい見せてくださいね
あと、私ただいまは漂流中ながら
本職は下級役人で
名古屋市中央卸売市場に在籍してますの
魚とか少しは身近に感じられたその頃でした
サーバーがエラーのどうこうぬかして、ウンともスンとも言わねんですよ!
おいらもう今日仕事してやせん!
意味が分かりませんわ、今だに。
そうですか、市場に・・・・
市場ってのは独特ですよねぇ。おいら好きですわ。
もしかしたらワシ 「その事」に 心当たりがあるかも
詳しくは後ほどメール送っておきますね。。
マル子