
でも板前さんに捕まってしまいました

苦しまない様に手早くシメます

口をパクパクしてる活き造りはグロテスクで嫌いなんで、神経を抜いてます

こんなになってしまいました
(ドキュメンツ姿造りの裏側)

神経抜き
必ずしもこれをやる必要はありませんが、
生きた魚をしめた後に、延髄にそって走る神経を抜くと、身の持ちが良くなると言われています。
金串(丸)などを利用して脊髄に差し込むとよいです。
活けジメのやり方
タグ:魚の神経抜き
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