赤貝にぎり寿司
銀を付けた皮引き
sushi thunnus
鉄火
本手返し
本手返し握り
黒鮪
鮪背上テンパへぎ
刺身ヘギ作り
手ザクネタ引き
赤身の平作り
包丁砥ぎ
ヒラメと青紙
鮪切り包丁
ヒラメのおろし方
三枚おろし
本焼き
中骨を上にした三枚おろし
生ダコ皮引き
エンガワさばき
アンコウまな板捌き
ハモ骨切り
皮引き外引き
すっぽん
sushi.

menu

TOPsite map
和食器へ

和食のコツへ

和食材へ

和食用語集へ

魚の漢字と旬

和庖丁へ

板前ブログご案内

板前・包丁・そして塩
サイトマップ
和食料理のコツ
魚のさばき方
板前世界の用語集
魚介の旬や漢字
包丁や調理器具
厳選食材
寿司 作り方等
魚の皮むき
Google
暑中お見舞い申し上げます
盛夏涼風.
暑避涼食
夏の魚
鮎〈あゆ〉

鰹〈かつお〉

眞鯒〈まごち〉

虎魚〈おこぜ〉

太刀魚〈たちうお〉

眞鯵〈まあじ〉
真蛸〈まだこ〉

鱸〈すずき〉


鰈〈かれい〉

石持〈いしもち〉

鱧〈はも〉

鶏魚〈いさき〉

2006年10月04日

美味いものはしょうがねぇ

まだまだカツオですよ。
ほんと、あきが来ませんよこの魚
毎日でもいいくらいです。
ko1.JPG

 


画像

タグ:鰹タタキ

〔登録ランキングサイト〕
プロ料理人ブログ

食品・料理ブログ



posted by 魚山人 at 11:23 | Comment(4) | 魚類 | 魚山
この記事へのコメント
カツオうちも食べましたぁー!
やっぱお刺身も大好きです・・・*

魚山人さん、気にかけて下さって、本当にありがとうございます。


そっか・・・・追記を有効利用する手がありましたね・・・(素


すみません。。ちょっとお伺いしたいのですが
過去ログ。
うちの場合はたぶん、流れちゃってますよね?
トップページで20件越えた記事は、残らずに消えちゃってますよね??
だから今のところ、なるべく沢山の記事を表示しておきたくて20件表示なんです。
消えちゃうの、勿体無いと思ってたのですが・・・
その保存の仕方、ありますか??

何だか・・・バナーのつけかたとか画像の縮小の仕方とか、ヘルプを読みながらやっては見るんですけど
何故か出来ないんですよねぇ・・・(苦笑

また、時間があるときに直して行こうと思ってます。テスト、頑張りますw
Posted by みは at 2006年10月04日 20:47
ダイエットに最適の魚らしいですね
しかし残念ながら、人生32年生きてきてカツオのタタキがメチャメチャうめぇ〜〜〜〜〜と思ったことがないんです。
しかも魚屋で働いてたこともあるのに・・・
Posted by ギレン at 2006年10月04日 23:46
こんばんは、ギレンさん。

和食には刺身は一人前5切れっていう決りみたいなものがあります。

刺身はね、どんな美味いのもであきるんですよ
量を食うと。

5切れが美味さを感じる丁度良い数ってわけです
日本人の胃袋を知りぬいた伝統ともいえますね。


そして味覚には周期があります。
おいら20代前半は刺身を旨いと感じたことがありませんでした。

魚ってなぁ一本として同じ味のものが無い、当たり外れが極端な食材なんですよ。巡り会いみたいなもんです。
大体の人が最初に口にした魚のイメージをそのまま持ち続けます。
その後よい巡り会いがあるかはその人の運命。

魚によって、料理法によって味覚にはバラツキがでるんです。
カツオが殊に日本人に愛されてる理由は、極めて変化に富んだ味わいを持ってる魚だからなんですね。
場合によっちゃたんぱくで何の味もしない素っ気ない面もみせます。
季節によって、獲れる場所によって、刺身の造り方によって
例えば春に上ってくるカツオは、西日本で獲るとタタキにゃ旨いが刺身はイマイチです。それが東日本までくると刺身で抜群の味になっちゃって江戸っ子を喜ばせたんです。

なんか長くなっちゃいました(~_~;)
味覚は変化するもんだって話です
Posted by 魚山人 at 2006年10月05日 02:33
みはさん、
同じ時期にブログを始めた、しかもPC素人同士、
仲間みたいなもんですよ、気にかけて当然です。
だから遠慮なんかいりませんよ、おいらもまだまだ知らない事だらけですけど、知ってる範囲で何でも応えますよ。

まず過去ログですが、
消えません。ラブログのサーバーにちゃんと残ってます
自分で削除操作しない限り、自然に保存されてますよ。
100本の記事を書いたとして、
トップページに1本の記事だけしか表示しなくても
あとの99本はちゃんと記録されてるし、いつでも呼び出せます。
サイドバーの
【最新記事の表示】 
【月間アーカイブ】
【カレンダー】
等から、好きな過去ログに行けるって訳です。
その意味でもサイドバーをきちんと定位置に表示したほうがいいと思いますよ。


バナーと画像ですが、
失敗の原因のほとんどはラブログの編集ページの使いにくさにあると思いますねおいら(~_~;)このエディタじゃ記事を送信するまで出来上がりのイメージがツカメナイもの。
【確認する】画面はまったくあてになりません。
慣れたらHTMLを書き換えるとか、サクサク出来る様になりますけども、この編集画面じゃそこに到達する前に投げ出してヤメたくなってしまいます。(重いし)
そこでオススメなのが使いやすくて出来上がりのイメージを確認し易い無料のブログをヨソで借りる事です。
良いのはFC2とか楽天のブログエディタですね。
そこで記事を制作して、それを全部コピーしてラブログでアップすりゃいいんですよ。
ブログ借りたからって記事を必ず公開する必要はありませんから。編集画面だけ借りてるって感じですかね。
そうして慣れてくれば、ラブログの編集画面の意味もだんだんに理解が出来るようになるって寸法ですね。
一つの選択肢ではありますよ。


まずはみはさんのサイドバーの正常化です。
スタイルシートのデザインを壊してる原因の記事を、トップページから消すのが一番早いと思います。
(消すじゃなくて正確には過去ログに送るです。消えません)

一度【Blog設定】で記事表示を一つだけにしてチェックしてみるといいですね。
何が原因かそれで分かるはずです。

ブラウザのアドレスバーを見たら分かりますが、トップページも過去ログも追記ページもみんなURLが違います。
つまり別のファイルとして保存されてるんですよ。

CSSやHTMLをいじくってない限りそれでトップは直るはずです。
それでも駄目なら新しいスタイルシートを持って来て(今使用してるものと同じデザインでも可)【テンプレートの追加】でとっ変えればいいんです。

でも画像はこの先記事を書くときも使うもんだし、サイズ縮小も憶えておきたいとこですよね。バナーも表示出来ない理由はいくつかありますが、大体はサイズオーバーだと思うし。

まず【デザイン】→【カスタムOSS一覧】→【タイトル】
とクリックしていって、【CSS設定 】のページをだしてください。
そこで自分のブログ記事欄の横幅を確認するんです。
使ってるテンプレで違うけど、

たいがい

 blog{

の所にポスト(記事)設定表示があるはずです
そこに

width:★★★px;

ってのがあるんで、この★★★が横幅ですね
小さいので300、ほとんどのテンプレは500前後です。

ついでにサイドバーの横幅も確認しておきましょう
バナーのサイズがそれ以上なら無視されて表示されません。
サイドバーの幅は

#links{

のトコの width:★★★px; です。

使う画像の横幅がこの数値を超えるとサイドバーが下にいっちゃうんです。(サイドバーに貼る場合は無視されて表示されない)
編集中に画像のHTMLとURLが出てるはずですから、このwidth:の数字がサイズオーバーじゃないか確認して下さい。
大きかったら自分のデザインの数値以下に縮小します
数字を変えてやるのが簡単正確なんですが、【さらにカスタマイズ】を押してHTML編集画面を出すと、画像が表示されますよね、その画像をクリックすると十字マークが現れます、そのときに一緒に現れる画像の枠線をマウスでドラッグ&ドロップすると拡大したり縮小したり出来ます。とにかく色々動かしてみて下さい。
【確認する】はアテにならないので【記事設定】で【下書き】にして【保存する】(送信)を押してから自分のブログを確認してみましょう。
サイドバーが無いようなら失敗です
また戻って小さくしましょう
上手くいったら【下書き】を【公開中】にして再度【保存する】を押し記事を公開すればいいんです。


ついでに、トップページの崩れはテキスト(文字)でも発生する場合があります。
記事設定の【改行を<br/>タグに変換 】を 変換しない にしてると<br/>タグを加えない限りどこまでも横長に伸びていき、画面から飛び出すからです。
これもサイドバーが消える原因の一つになりますよ。
特にリンクのURLを張るときに注意が必要です。


もうひとつオマケに
ブラウザのアドレスバー左上に、「ファイル」や「編集」と並んで 「表示」 ってメニューがありますよね。そこを押すと 文字のサイズ ってのがあります。そこを 中 より上にしてから自分のブログを見て下さい。
大きくした文字がまったく判読不能になってるはずです
読めないってことですね。
ブログを読む人すべてが 極小 にして読んでいるんではないって事を憶えておきましょう。
ラブログの編集画面の文字サイズ変更で 4 くらいが限界ですね。
5 以上にすると表示設定を中にしてる人からはグチャグチャにしか見えません。

ともかくボチボチ頑張りましょう。
おいらも初心者の域ですが、知ってる範囲で返事しますから
いつでもご遠慮なく (^^)/
Posted by 魚山人 at 2006年10月05日 06:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
このブログについて | 連絡先 | *このブログはリンクフリーです。リンクは自由にどうぞ。

Do not understand the heart of the person; if reject it, cannot understand the cooking  by魚山人