2016年01月06日

射心

年末にチラホラ流れた噂によりますと・・・・

「今年の紅白はサプライズでハマショーが出るらしい」

おいらは即座に「馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ。ありえねぇ」
そう思いました。

なぜかというと、紅白に出ることにより、浜田省吾は長い自分のキャリアを「全否定」することになるからです。

ハマショー


分かる人はわかると思いますが、日本のテレビ番組というのは「虚構」
真実は何も反映していない「つくりもの」でしかありません。

たんなる作り物であればまだいいのですが、NHKの場合「偽善の押し売り」という気味悪い雰囲気をどうしても消すことが出来ないし、押し売りだとも思っていないアナクロニズムがある。


まあ、「年末の風物詩」として家族で楽しむ娯楽としての位置を否定はしませんし、日本人が年をまたぐ区切りのようなものであることは確かですけどね、紅白歌合戦ってのは。


だからといって「胡散臭さ」が消えるものではありませんわな。
ある意味で「偽善で成り立っている日本社会の象徴」ともいえるイベントですから。

少なくもと浜田省吾が人生をかけて歌い続けてきた「真実の欠片」みたいなものとは正反対なのですよ。
いうならば「嘘の継ぎはぎ」「みんなでぬるま湯に浸かりましょう」という趣向が紅白なのですから。


もしもハマショーが紅白に出演したら、落胆するのはハマショーのコンサートに行く熱心なファンです。それを誰よりも知っているのは浜田省吾本人。だから出演はありえない。そう思っていました。


結果は・・・
「やはりハマショーは本物の男であったなぁ」と。

別に、紅白に出演する事自体を否定する気はないんです。
大好きな中島みゆきも出てますけど、それで「裏切られた」なんて馬鹿な感想を持つことはないですし。それはハマショーも同じ。
歌手としては出たいでしょうし、出るのは名誉でもあるでしょう。

ファンとして興味があるのは「歌手本人の気持ち」ではないんです。
あくまでも【歌の内容と世界観】
それが全てであり、本人には興味が無い。
それが芸を愛することだと思っています。


ハマショーはいつだって「ありのままの真実を剥ぎとってそれを歌詞にしてきた」のです。
そしてその芸に値打ちがあると、本人もファンも理解している。なのでハマショーはテレビに出なくてもビックであり続けてきた。
「歌にこそ価値がある」
昔からそれはまったく変わらない。


「ありのまま」と言ってもディズニーのお姫様のような虚構ではない(笑) 

なんで近年の紅白、いや歌謡界には、人の心を捉えてしまう曲がまったく無いのか。それはディズニーのお姫様と同じですよ。

まるっきり【リアリティー】がないからです。

人々はお城に暮らすプリンセスではない。

本当の生活
本当の悩み、本当の苦痛、本当の喜び、リアルな愛
そういうものをまるで感じることが出来ない。

聞き取りづらい発音で、意味不明の念仏をブツブツ。
ラップか何か知らねぇが、何を言いたいのか理解不可能。

そして、心がドコにあるのかまったく分からぬ歌詞。

このままでは誰も新しい歌を聴く人はいなくなるでしょうな。
懐メロしか聴く値打ちはないと。
それは今年の紅白をみれば明らか。







薄汚ぇ欲望が野放し状態で、正常な感覚を保つことすら難しい今。
そうした欲に負けて他人を傷つけている人間にでも、やはり「人間だった時代」があるはずです。

そういう「人間だった時代」を、見事までに剥ぎ取って一つの曲にしてしまう「名人」が浜田省吾なのです。

19のままさ



40になろうと、50になろうと、60になろうと、そして80になったとしても。おいらは女房が可愛いし、愛する気持ちが衰えることはないでしょう。それは何故なのか? 自分でもよく解らない。しかしハマショーはそういう感情さえも整理してくれる。
次の曲をきいて、自分がなぜこんなにも女房を愛しているのか、それが理解できました。

星の指輪





●逝ったもう一人の「男」

新宿あたりの小さなハコで、穴が空いて擦り切れたジーンズを穿き、尖った目とやるせない心を抱えたまま、川島英五のコンサートを見たのは、もうどのくらい昔になるんでしょうか。

飾った世界に流されず
人の心をみつめ続ける
時代おくれの男になりたい

時代おくれ

151015.jpg

野風増

てんびんばかり

何かいいことないかな




酒と泪と男と女

タグ:時代おくれ
posted by 魚山人 at 19:44 | Comment(14) | 手前 板前 男前 | 更新情報をチェックする


この記事へのコメント

(´;ω;`)ぶゎゎ




な な なぁああああああ あ にが

爺のクセして

>>愛する気持ちが衰えることはないでしょう

なのじゃい。。。。このっっっっっ!!!!


(* ` ( 0 0 ) ´ *)-3ブヒヒヒヒヒヒヒヒーン


<丶`∀´>(`ハ´  )
     ↑
心がダークサイドに堕ち 歪んでしまったマルコ


ワシは

若いだけが取り柄のキモオタよりも

爺であろうと、、、、、、、、

父ちゃんの方がずっといい。。。。。。。


Posted by マル子 at 2016年01月06日 23:35
はいはい(~_~;ゞ
石原さとみよりもマルちゃんの方がカワイイです(笑)
Posted by 魚山人 at 2016年01月07日 08:48



>最近は福島の写楽 愛知の光久や十四代の本丸なんか美味しかったです 石田屋や仁左衛門も初めて飲んだけど肴は入りませんねあれは(笑)


たいらさんからこのようなコメントを頂戴しました。
カミさんの話で一杯なので、コメント本文は非公開ということになりますが、相変わらず奥さんや子供たちを大切にしている様子で安心しました。


板前の世界は離婚率が高く、家庭を崩壊させる男が多いです。
勤務時間帯、異性と接する機会が多い、酒、その他原因は色々でしょうけども、まぁ「言い訳」でしかありませんな、こうした事は。

「家族を愛すればこその仕事」
それができなきゃ、なんで恋人と結婚したんだよバカヤロウ。ですよ。


たいらさんも板前のひとり。
勤務時間も不規則だろうし、夜遅くなることもあるでしょう。
それでも小さな息子たちを可愛いがり、カミさんを愛し続けることを決してやめたりはしない。死ぬまでやめないでしょう。

この人もきっと、夜空に瞬く無数の星々を必死こいてかき集め、それで拵えた「星の指輪」を、愛してやまない可愛い恋人に贈ったのでしょうからね。カミさんもまた、その指輪を一生大切にするでしょう。


Posted by 魚山人 at 2016年01月07日 20:44

挨拶遅くなりm(__)m
新年明けましておめでとうございます。
そして お疲れ様です。

浜省っすか。
今日たまたま路地裏の少年聞いたなぁ。
声が若い(笑)
爺が載せた動画も 俺が聴いてきたのも
浜省と共に時代を感じますね。

たいらサンが なにやら削除の刑?
爺だって親記事のろけ話ぢゃねぇのかよ?

たまんねぇな浜省も。こう利用を間違われっとな(*≧∇≦)ノ

紅白歌合戦 ここ数年観てませんね。
が!しかし。最悪なのが民放。
それゎ語りません。

男女雇用機会均等法だの
男尊女卑だの┐(-。ー;)┌
アホ( ̄▽ ̄;)?
やることやれよ。
そんだけだよ。
俺ゎ昔 っつっても ここ数年ですが
ここの糞ジジィに何度なじり倒されてきたか(笑)なぁ?爺?

足元固めて 地道に…
出来るかっ‼そんな有意義な生活‼
こちとら カッツカツな生活視点だよ‼
1号を元旦に潰したった。
最近俺の酒を盗み飲みしてやがって
自分 酒呑めると勘違いしてやがったから
あえて1号の同級生の家で 1号潰したったよ(笑)
結果 オートリバース(*≧∇≦)ノ
変換してくださいね(笑)

外でヤルより親元で潰れることの怖さを知って欲しかった親馬鹿ですよ。
でも ひとつ守秘義務がかなった正月でした。1号。三が日一切合財酒を口にしなかった(笑)

勿論 親の ォヤヂの自己満足の犠牲者だよ彼ゎ。
でもねー!
俺。
I am Father♪
Posted by 鯔次郎 at 2016年01月08日 01:34

これ。非公開でも公開でも
爺に委せるけど。

星の指輪ね。
微妙だよね。。。
爺ゎさぞかし愛せる嫁サンもらったんだね。
俺?ドSな嫁サンさ。
それでも やっとこさ愛してる😆💕

って( ̄▽ ̄; これな公開してくれ。
ここまで書いて思った。
一人のバートナーを一生涯愛せる人間と
リセットして幸せ求める人間に どんな違いがあるの?
俺ゎ決してフラフラしてねぇけど これって横槍かね?

結婚も離婚も
お互いの幸せのため。
そこと板前修行ゎ確かに矛盾してっけどな。
何にも出来ないヨチヨチ歩きの人間を
今風で言えば ムチャブリで シゴク。
そこに 幸せ感などなく我慢する一方で
そんな中から這い上がったやつだけが
ミシュランの⭐?

あほ臭い。
マスコミ?
ミシュラン?
食べログ!
だから何⁉
いらっしゃいませを
キチント心の底から言えよ‼
はーい。
爺の記事 書いた数数知れず。
俺のコメントも数知れず(笑)
ぬるいんだって‼
あ。
はめられた‼
結局 糞ジジィと同じことぉ(T-T)💦
Posted by 鯔次郎 at 2016年01月08日 02:09
相変わらずだねえお前さんは(ノ_-。)
脈絡・筋道のない「昭和の酔っぱらいオヤジの話」のようで、何が言いてぇのかサッパリ分からん(笑)

ま、それはともかくとして
おけましておめでとうございます(^_^


Posted by 魚山人 at 2016年01月08日 10:34
魚山人さん、あけましておめでとうございます。

浜田省吾さん、とっても大好きなのに
昨年発売された新譜、何度聴いても頭に入ってこなかったんです....。
でも昨年末に行われたライブを妻の協力のおかげでなんとか観に行くことができ、
(製菓の仕事なのでXmasに抜け出すのはキツかったんです💦)
62歳とは思えない声量でつばきを飛ばし、数曲目には
汗だくになりながら演じる姿を目の当りにし、衝撃を受けました。
ライブ後は、あれだけ頭に入らなかった歌詞やメロディーが一気に流れ込んできました。
さらに演奏途中に背景に写る映像が、歌詞の理解を深めてくれました。
エンターテイメントとはこういうことかと、理解出来ていなかった自分が恥ずかしくなりました。
普段は政治的なことはあまり発言されない浜田さんですが、やっぱりこの国のことを、次の世代のことを憂いてくれているんだと涙が溢れました。

2011年のツアーの際に浜田さんはブログでこんなことを綴られました。

「有名だからといって人に敬意を持って接してもらえるとは限らない。
金を持っているからといって人に尊敬されるわけではない。
喧嘩が強いからといって人に慕われることはない。
人が尊敬し、慕い、敬意を感じる人とはどんな人物だろう。
国家や民族に関しても同じように考えてみてはどうだろう。
先の大戦が終り、骨の髄から戦争に嫌気がさし、
二度と戦争という愚行を繰り返さないと肝に銘じたはずなのに、
アジアの空気の中に争いと戦さの匂いが微かに漂ってきていると感じないか。
インターネットという新しいメディアが
子どもの戯れのような言い合いから始まる暴力を煽ってはいないか。
まさか…という緩みが蔓延していないか。
世界は優しく愛に満ちた人間だけがいるわけではなく、
どうしようもなく卑劣で愚かな人間や
闇が存在している現実も子どもに教えなくてはならない。
ナイーブなままでは生きてはいけない。
しかし、それでも圧倒的に多数の人々は思慮を持ち
静かに、調和の中で暮らしている。
このことを子どもに伝えなくてはいけない。
子どもだからといって純粋で無垢なままの存在では無い。
その白紙のページに何が書き込まれ、どう染まっていくかは大人しだいだ。
そして、大人だからといって
ただ年をとっている以外に何かを学んでいるとは限らない。」

この文章を読んでから、
子供たちの、次の世代に僕らは責任を持たなければいけないと
強く思うようになりました。

拠って立つ所や、道を示して下さる
魚山人さんや浜田さんのように、
焦らないで緩まないで矜持を持って生きようと思います。
ご多忙な中、記事を書いて下さって本当にありがとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
Posted by 知魚楽 at 2016年01月12日 21:33
こんばんは、知魚楽さん
どうもありがとうございます。

いくら好きな歌い手であっても、長年のファンであったとしても、
「すべての曲が良い」ということはあり得ないと思います。
自分もそうです。
浜田省吾だからって「全曲が素晴らしい」などとは思っていません。

良いかどうかは主観的なものでしかなく、人それぞれ。
またその時のコンデションや年齢など色々な要素でも変化するもの。
それが自然ですよ。




効率化して生産性を上げるのは良いことだと思います。とても大事なことで、これがなきゃ人間は駄目になってしまうでしょう。

戦後の日本はこれを一生懸命にやって来ました。
それは成功したようにも見えます。

しかしね、バブルの時代を目の当たりにして「これは成功とは言えないだろ」とおいらは思うようになりました。

その理由ですが、
【効率だけを求めすぎて、逆に効率が悪化しているんだ】
そう感じたんですよ。

【効率に名のもとに「人」を簡単に切り捨てるから】そうなるんだとね。
何故か分からないが、「どうしてもヒトを見ようとしない」のですよ。

これはね、バブルが終わって20年以上になった今でも同じです。

バブルの失敗から何も学んでいない。

例えばダイエーが駄目になってしまった理由をまったく学んでいないから、大手の総合スーパーは現在追い詰められている。

そして、困るお客がいるのに、平気で地方の不採算店を片っ端から閉めようとしていると。「いつかどこかで見た光景のリプレイ」ですな。

お客が困るのはね、「効率を金科玉条に掲げた大型スーパーが、街の食料品店を全部潰してしまった」からですよ。
そのスーパーが無責任に閉店。
食べ物を買う所が無くなってしまうという地方の人々もいるでしょう


この国の経営者たちは、「お客の立場」というものを全然考えていないのですな。もちろん口先では「お客様の目線が一番大事です」と言います。「我々は人に為になる商売を目指しています」とトップは語る。

そう言いながら、相変わらず「効率のために客も従業員も切る」ということを平気でやっている訳です。
それでも「ヒトの為にやっている」と言うなら、一般のお客さんや末端の従業員をヒトだと思っていないのでしょう。



ネットが普及し、特にPCなしでも誰でもスマホによりネットにアクセス出来るようになったここ数年、本当に薄気味悪い事件が連発しており、たとえば可愛い我が子を虐待して死なせてしまうという話などが連続で起きている。
「人間なのかこの連中は、それ以前に脳みそがあるのか?」
そういう者達の出現頻度があまりに高く内容も陰惨。
気が滅入るので、最近はヤフーのニュースも意識的に見ない様にしています。


人々の劣化に歯止めがかかるかどうか、それは分かりません。

「効率だけを求め過ぎる大企業は、焼き畑を繰り返し悪化した土壌を残す、腐った土壌から生まれてくる作物は歪でどす黒いものになる」

つまり、効率を餓鬼のように追い続けると最後は生産性が悪化して非効率になってしまうと。

それにいい加減気づいて、客(ヒト)を見てやれる商売、地に足のついた商売、それを目指す人々が現れていいんじゃないか。とは思います。

なんでも飲み込んで、吸い尽くし、そして捨て去っていく貪欲な大企業に踏み潰されないのは難しい。でも不可能なことではない。


何かよく分からない話になってしまい申し訳ありません。
でも知魚楽さんなら読解して頂けるでしょう。

知魚楽さんの商売が、お客様一人ひとりの顔を見ながら、末永く続きますように、遠くの地から願っております。



Posted by 魚山人 at 2016年01月12日 23:12
魚山人さん、温かいお言葉をありがとうございます。

ご指摘下さった通り、私たちの住む地方では
高齢者ばかりの限界集落も多く、大手の進出で
軒並み商店がつぶれてしまったため
買い物に困る方が大勢います。
地方にいる方ほど、お上は間違いなく、
大企業は良い品を作ってくれ
メディアの情報を正しいと信じているように思えます。
帰省して初めて、街より地方のほうが
選択肢が無いことに気付きました。

レトロイノベーション、古い物で革新....
という表現が適切かわかりませんが
誰もやってないことを探そうとした訳ではなく
自分が心地良いところを探していたら
まわりは誰もやっていなかった....という人が
地方で頑張る若者(移住者が多いです)には
たくさん居るように思います。
淘汰されずに残ってきたものは
手間隙をかけないと出来ないものが多いです。
素材を見つめ、生産者を思い、お客様に喜んでいただく。
効率や利益ばかりを見ていては
気付けないところだと思います。
一見、面倒で不効率なことをやる人が少ないから、
かえって競合がいなくて飛び抜けた存在になる、
そんなことでしょうか。

今大切に思える先人の知恵や教えを
本当は私たちの父や母の世代につないで欲しかった。
以前はそのことを残念に思っていましたが
新しい価値を産み出そうとした戦後の混沌の中では
無理だったのかな...と思うようにしています。
だからこそ、僕らの世代が80代、90代の方々が
身体で憶えている生きた知恵を
次の世代に繋いでいかなければと思っています。

四年前から一月の寒い時に家族で味噌を仕込んでいます。
たった二日の作業で、一年分の豊かな食卓の一助になる
美味しい味噌が作れてしまうことを
子供とともに体感しています。
杜氏の叔父の作る生&#37211;造りの酒を飲み、
乳酸菌のコントロールの話を聞き、
小麦由来のパン酵母作りに活かしています。
さすがに狩猟は出来ませんが、食卓に並ぶ肉はほぼ猪です。
原種の豚だと思っていますし、
この脂の口溶けのよさ、甘さといったら。
昨年からはじめた釣りでハマチやサゴシをあげてきて
魚山人さんのHPを見て捌き、アラで船場汁風に吸い物を作り
命を余すことなくいただいています。
子供や妻が美味しい!と言ってくれる、
これに勝る喜びはありません。
こうしたい日々の営みの中で
子供たちが生きることの本質を
見出してくれないかと願っています。

利益を上げることも、お客様に喜んでいただくことも
自分が良いと思うもの作りを続けるための、商いの両輪だと
てまえ板前男前で学ばせていただきました。
過去から学び、より良い未来を次の世代に繋ぎたいと思います。
Posted by 知魚楽 at 2016年01月14日 23:00

心に染み入ります。
ありがとうございました。

健康にだけは留意し、これから先も頑張ってください。


Posted by 魚山人 at 2016年01月15日 00:02
お久し振りでございます。
だいぶ前に板前修業について相談させてもらったものです。おそらく覚えてらっしゃらないと思います。
でもあの時相談させてもらったから今も修業できてるような気がします。
ありがとうございました。
お陰様で今年で修業7年目です。
今でも悩むことがあると心の中で相談させてもらってます。自分の目的を叶えるため、常に志を高く持ってがんばります。
Posted by 田中 at 2016年02月14日 01:40
ありがとうございます。
魚山人さんもお身体大切にお過ごし下さい。
Posted by 田中 at 2016年02月14日 22:23

いやいや‼
お疲れ様ですm(__)m
なにもそんなに‼
どんなに年老いても
学ぶ姿って 良いものですよ。
誰宛かって?
そんなんシラネー(笑)
オセチ 節分 で。雛祭りと来るこの流れ。
忘れちゃいけねぇValentine笑
特別な日の前に
普段の生活。
特別な日にこのblog観ても意味ないっての(笑)
俺ゎ魚山人サンに叱られっぱなしだが
何故だと思う?
叱られたいからだよ。
唐変木
ボンクラ
脳停止
楽しいよ。
だって俺。そうなんだもん(笑)

やんのか
やんねぇのか
の 違いぢゃんそれ。
やるしかないのにね。
Posted by 鯔次郎 at 2016年02月15日 01:08
田中さん
ありがとうございます。


七年目
短いようで短くはない、長いようで長くもない。

しかし五年以上を辛抱して続けてきたのは事実。
その間いろいろな事があったはずです。

よく頑張りましたね(^_^

基礎はもう出来上がったものと思います。
これからが本番ですよ。
驕らず、引かず、自分の道を進んで下さい。


Posted by 魚山人 at 2016年02月17日 11:26
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